会社情報

企業の「やりたい」を、
予算・仕組み・実行力で形に。
サポラボは、企業の課題に必要な制度・技術・人材・販路をつなぎ、
最適な実行チームをつくる
プロ デュース会社です。
Miyata Naomi
Profile
プロフィール/経歴
宮田 南方三
(Naomi Miyata)
株式会社サポラボ 代表取締役
一般社団法人ママみらい応援団 代表
Growth hack lab technologies LLC CEO

愛知県岡崎市で17年間、飲食店を経営。その後、SNS 運用、Web制作、EC サイト、管理システム開発へ領域を広げ、企業の仕組みづくりと販路開拓を支援してきました。
海外を含む開発・事業支援体制の構築を目指してドバイ法人を設立。現在は、日本とUAEの拠点・パートナー網を活かし、補助金・助成金の活用、AI・DX、社員研修、販促・PR、海外展開まで、企業ごとに必要な専門家や企業をつないで伴走しています。
5人の子どもを育てる母として、企業の成長だけでなく、ママと子どもの未来へ価値が循環する社会づくりにも取り組んでいます。

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01
ドバイと東京を行き来する
5人の子どもを育てるシングルマザーとして

私は、5人の子どもを育てるシングルマザーです。

仕事と子育ての両立、
経済的不安、
将来への焦り。

理想論ではなく、
現実の中でもがきながら、生きてきました。

だからこそ私は、
「ママは弱い存在」
「支援される側である」
という固定観念に、強い違和感を抱いてきました。

ママには、本来もっと力がある。
環境と仕組みさえ整えば、
社会の中で価値を生み、活躍できる。

この確信こそが、
私のすべての事業の原点です。

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02
不登校から、ドバイ大学合格へ

子どもの不登校をきっかけに、
「日本のレールの上だけが、人生の選択肢ではない」
という事実に気づきました。

情報を集め、
環境を変え、
世界に目を向けた結果、
子どもはドバイの大学へ進学しました。

この経験を通して実感したのは、
教育も、人生も、
国境を越えることで選択肢は大きく広がる
ということです。

この実体験が、
現在の留学・教育移住サポート事業へとつながっています。

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03
飲食店経営17年等ビジネスの現場経験

これまで私は、
飲食・美容・IT・EC・海外事業など、
多様な分野で事業に携わってきました。

成功も、失敗も、
その両方を経験してきたからこそ、はっきりと言えます。

事業は、机上の空論では回らない。
必要なのは、現場感覚と、実行力。

サポラボが
「設計だけで終わらない会社」である理由は、
この実践の積み重ねにあります。

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04
なぜ、ドバイなのか

ドバイは、
挑戦する人に対してフェアな国です。

年齢や性別、肩書きよりも、
「何をするのか」
「どんな価値を生み出すのか」
が正当に評価される環境があります。

このフィールドは、
日本企業にとっても、
ママや個人にとっても、
大きな可能性を秘めていると感じました。

だからこそ私は、
ドバイを拠点に海外進出支援を行い、
そのリアルを伝えるために
事業を立ち上げました。

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05
ママみらい応援団に込めた想い

ママと子どもを支えることは、
「可哀想だから助ける」ことではありません。

未来への投資です。

ママが経済的にも精神的にも自立し、
社会の中で役割を持つことは、
子どもたちの可能性を大きく広げます。

企業のCSRと連動させることで、
支援が一過性で終わらない
循環型の仕組みを構築しています。

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06
私は、
誰かが我慢し続ける社会を変えたい。

ママが挑戦し、
企業が成長し、
社会が豊かになる。

そのすべてが、
同時に回り続ける仕組みをつくること。

それこそが、
サポラボという会社の存在意義です。

Message

ママと子どもの未来に投資することが、
私の一生の仕事です。
企業の「やりたい」は、予算、人材、専門知識、実行体制の不足で止まりがちです。
サポラボが得意とするのは、ひとつのサービスを売ることではなく、課題を整理し、その企業に必要な 制度・人・技術・販路を組み合わせること。経営者の構想を、動かせる計画とチームへ変えていきます。
予算をつくり、仕組みを整え、売上につなげる。その成長が、新しい雇用や次世代の可能性へ循環する未来を目指します。
会社概要
会社名株式会社 サポラボ
代表取締役宮田南方三
所在地〒104-0061
東京都中央区銀座一丁目22番11号 銀座大竹ビジデンス2階
事業内容・販促PR制作

・マーケティング事業